2014年8月24日 (日)

最後に

最後に

私達「福島から遊びにおいでよ。飛騨高山へ」実行委員会では今回で4回目の保養事業となりました。毎回バタバタしながら運営しています。

実行委員会会議の様子

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また一年かけて「福島から遊びにおいでよ。飛騨高山へ2015」の開催へと歩んでいきます。今回特にお世話になった団体の名称を列記させていただきます。

真宗大谷派高山別院照蓮寺 様

岐阜県高山市 様

真宗大谷派(京都市 東本願寺) 様

全日本仏教会 様

岐阜県高山市教育委員会 様

福島県伊達市教育委員会 様

医療法人生仁会須田病院 様

岐阜県厚生連久美愛厚生病院 様

日本赤十字社高山赤十字病院 様

丹生川観光 様

日晴有斐 様

飛騨酪農農業協同組合 飛騨牛乳 様

飛騨高山温泉 臥龍の湯 臥龍の郷 様

奥飛観光開発 新穂高ロープウェイ 様

奥飛騨温泉郷平湯温泉ひらゆの森 様

ひだ荘川温泉桜香の湯 様

世界遺産白川郷 城山天守閣 様

真宗大谷派 明善寺(岐阜県白川村) 様

ドライブインみほろ湖 様

OD FARM 荘川 様

(順不同) 

そして

金沢大学人間社会学域学校教育学類 学生ボランティアの皆様

椙山女学園大学 学生ボランティアの皆様

「福島から遊びにおいでよ。飛騨高山へ2014」実行委員会に支援金・野菜・くだもの・お菓子などをくださいました法人・個人の皆様

本当にありがとうございました。

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2014年 終





22日朝 3

なかなかバスが出発できません。


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ようやく出発しました。無事に福島のお家まで帰ってよ。

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つづく


22日朝 2



バスに子ども達が入ろうとするとき、みんな涙・涙です。

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つづく


22日朝

お別れ式です。

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実行委員と大学生ボランティアが片方に
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子ども達がもう片方に

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実行委員長が子ども達に対してエールを送りました。

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拍手と握手でこどもたちをバスまで見送ります。おじさんは得意のハイタッチ。

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つづく










21日夜 2

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花火のあとは、最後の夜ですから子ども達は感想文を書いてくれました。

連日の修行のような山登りに川登り。さすがに子ども達も疲れたらしくこの夜が一番早く寝てくれました。

つづく


21日夜

21日夜は最後の夜。

高山別院に帰って花火をしました。

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つづく













21日夕食

夕食は桜香の湯に併設されているレストラン。

ここも特別に開けていただきました。本当にありがとうございました。

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メインメニューは荘川町名物「けいちゃん」(ニンニクなどが入った味噌付けされた鶏肉焼き)

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つづく


21日午後 3

シャワークライミングでお世話になった「OD ファーム」さん。ありがとうございました。

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シャワークライミングの後は荘川町の桜香の湯で冷えた体を温めました。

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定休日でしたが、ご好意により特別に貸切で開けていただきました。

感謝感謝です。いろんな方々のおかげでこの保養事業が支えられていることを実感します。

つづく




21日午後 2

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もうじきゴール

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途中でみんなで手をつないでプカーリ。
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ゴール直前。立ち向かう勇者たち。

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ついにゴール!!

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つづく

21日午後

午後は庄川という川でシャワークライミングをしました。

川に入った場所は上流に家が一軒も無い最上流です。大水の後ですが、水は澄み冷たくいつもよりも水が多い状態でシャワークライミングには最適のコンディションでした。

こんなところで楽しみました。写真に写っている川の範囲の10倍以上を上流に向かって登っていきました。

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装備にはウエットスーツにウエットシューズ・手袋・ヘルメット・ライフジャケット・ハーフパンツ。

慣れないウエットスーツに悪戦苦闘。

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外人さんにも手伝ってもらって。おちびさんでもウエットスーツ姿カッコイイ!

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出発地点でのインストラクターからのレクチャーの様子

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ゴール地点はこの滝

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つづく
























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